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カンボジア株 公開に向けてインフラ整備が開始!!


カンボジア株、先日発表のあったとおり、
2011年11月11日 11時にオープンです。


これには、多くの海外ファンド、機関投資家も注目しており、
カンボジア株を始めに仕入れる事ができれば、
大きな利益を手に出来るかと思います。

どこの国でもそうですが、証券取引所が出来る際には、
必ず株の値が上がります。


今は、カンボジアでは通貨の持ち出しも自由なので、
初めにたくさん仕入れて、すぐに売ってしまえば簡単に利益を出せるかと思いますね。


さて、そんなカンボジアでインフラ整備がどんどん始まっています。


カンボジアのシェムリアップには、1つ空港があるのですが、さらに空港を作る計画のようです。

今、シェムリアップ国際空港建設案件が出てきているとの情報を入手しました。


詳細は下記の通りです。

======================================

・投資総額:10億ドル(約809億円)
・投資主:韓国のLees Aviation & Airport Co社
・建設着工時期:2012年初頭
・完成時期:2015年
・新空港はアンコール遺跡郡から40キロメートル東方に位置する。

=============================================


これが完成すれば、カンボジアへの旅行者もどんどん増えていくでしょうね。


今後が楽しみです!



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カンボジア証券 2011年6月オープン!


カンボジアの証券取引所、ついに正式オープンが2011年6月に決まったようです。

以前は2010年中とも言われている中、現地に行ってきましたが…
まだまだ動きが遅いように感じます。

実は…
皆さんが想像されているカンボジア。

多分イメージとはぜんぜん違う気がします。


なぜこんなにも、オープンが遅れているのかというと、

実は、カンボジアの企業はかなり裕福なのです。


なので、証券取引所が出来て、上場したところで…
それほどメリットが見えないようです。


株式公開すると、やはり資本力が増えますが…
それほど今は資本を必要としていないようですね。。


まだまだ現地では、貧困の地域もありますが、
証券取引所上場出来る会社となると…
かなりの資本を持っているのが現状です。


日本の企業もどんどんカンボジア(特にプノンペン?)への進出が多いようです。

最近は、ベトナム、タイ、中国に進出している企業も、カンボジアを視野に入れています。


さてさて、これからカンボジアどうなるのか?

楽しみですね。


カンボジアの定期預金6ヶ月で7%!


今週はカンボジア入りしてました。。

来年6月に証券取引所が開くとの話だがやはり遅れている模様。
来年末ぐらいになるかなぁーっていう感じです。

でも面白そうな話がひとつありました。
米ドル定期預金金利が1か月で3.75%~6ヶ月で7%みたいです。

座開設のためには、パスポートだけでOKですが、
念の為、運転免許証も持参してほしいと言われました。

ちなみに行った銀行は、プノンペンのマルハン・ジャパン銀行です。
http://www.maruhanjapanbank.com/

ぜひ世界遺産観光も兼ねてカンボジア行ってみて下さい。


■カンボジア情報は下記より入手下さい。

カンボジア投資
カンボジア投資の事からその他カンボジア株情報の事が掲載。

カンボジア投資レポート
カンボジアの今の現状などが報告されている大変貴重なレポートです。



最近ツイッター始めました。
こっちでも情報流しているので、よければフォーローして下さい。
http://twitter.com/koba212
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プロフィール

小林拓也

Author:小林拓也
1980年生まれ。大学生の頃から投資を始め今までに様々な投資を経験。現在はオフショアへ投資することにより、ハイリターンを実現している。サラリーマンでも、誰でもお金を増やせる方法を日々実践しながら確立している。

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