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今最も大切な事


最近の世界の経済状態

世間で騒がれていた世界同時経済恐慌。

最近は、新聞等でもあまり見なくなりましたが、
結構調べてみると、今回赤字になった会社は多々ありますが、
そうでない会社も多くあります。

こういうときに日本だけでなく世界も同時に見ると
より世界の流れみたいなものが見えてきます。

日本は今後数年かけてジワジワと国力が弱まってくるのは確実です。
それに比べ、インド、中国、南アフリカなど経済成長が他の国よりも
ある国は、今後どんどん国力を伸ばしていきます。

特にインドでは、タタモータースやスズキなどが、自動車増産を決め、
この不況とも言われる時代に、車が飛ぶように売れています。

この不況時に、成長している企業・国は必ず今後伸びます。

過去の例を見てきて分析した結果なので、今は投資が非常に
しやすいとも言えるかと思います。
それにプラスして、今は円高という要因があります。

世界の情報を入手する。


今これが非常に重要です。
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FXの証拠金倍率変更に!!


7月31日、金融庁は、外国為替証拠金(FX)取引業者に対し、顧客が預けたお金の何倍の取引まで認めるかを示す「証拠金倍率」を最大25倍とする規制の導入を正式決定した。

その内容としては、来年8月に50倍に規制し、2011年8月に25倍まで下げる2段階方式での

証拠金倍率の引き下げだ。

これらの規制により、市場が冷え込むことへの懸念も広がるが、たとえ25倍だとしても、十分だと思う。

一般的にFXの証拠金倍率は多くても5倍程度で、それ以上であれば、ほぼギャンブルに近くなってしまう。

一般の個人投資家の場合、倍率をどんどん上げていくことにより、
FXで大損した等という人が出てくるのである。

ソフトを使った自動売買でも最近では、証拠金に対して、1%~2%という小さな儲けを積み重ねて

設けていくという手法の方が多くなってきたように感じる。

ETF市場の需要拡大


最近になって、ETFの市場が拡大してきているようだ。

経済が回復基調にある時に、景気敏感株に投資するETFを持っていれば、市場平均を上回るパフォーマンスを達成できる可能性がある。

特に今の時代は商品が高くなっていく時代なので、ある程度は簡単に予測できる。

その中から時代にあったETFを選べば、長期で保有していれば、ローリスクハイリターンも可能である。

そのような時代背景もあり、国内の上場投資信託(ETF)市場で個人投資家の存在感が増している。

原油の価格も今は落ち着いているが、再度また伸びそうな気配なので、今原油に関連のある

ETFを買うという選択肢も良いのではないかと思う。

8月3日には、原油ETFが大阪証券取引所に上場する。

最低売買額は約5500円と従来のETFに比べて小口化であり購入しやすいかと思う。
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プロフィール

小林拓也

Author:小林拓也
1980年生まれ。大学生の頃から投資を始め今までに様々な投資を経験。現在はオフショアへ投資することにより、ハイリターンを実現している。サラリーマンでも、誰でもお金を増やせる方法を日々実践しながら確立している。

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