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リビエラ 珠海の高級物件がなんと150万円から!?


珠海の高級物件リビエラがついに売り出し決定!

で、早速すでに43件の申し込みがありました。。

毎日2~3戸ペースで売れているため、残りも数少なくなってきました。

今回限定500個のみの売り出しとなっております。

という情報を最近デベロッパーから聞き、銀行から融資を取り付ける事に成功。
しかし、これ融資の関係から一人一物件のみの購入しかできないとのこと。。
もっと買いたいのですが、仕方がありません。。

日本の不動産屋もこの情報は入手しておりません。

リベリアに関するサイトを見つけたので、今回参考としてURL記入します。

リビエラに関するサイト→http://charlietaka.com/flash/

実際に現地に行って見てきたのですが、かなり奇麗な物件でした。
やっぱり中国は面白い物件がたくさんありますね!


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中国の動き


先日中国銀行の口座開設をしてきました。
こちら日本と同様で簡単です。
20分もあれば出来ました。
持ち物はと言えば…パスポートのみ。

これで定期預金は10%というとてつもない金利。
さらに来年には、元の切り上げが見込まれており、今がチャンスですかね。

最近は特に中国に注目しております。
特にこれといった面白い記事はなかったのですが、
今回は2つほど。

①中国がぜいたく品の消費額において世界一の消費国に!?
1人当りの平均収入が米国の14分の1にもならない中国が、ぜいたく品の消費額において米国を上回り、1-2年内には日本をも抜き、世界一の消費国になる可能性が出てきているようだ。この最新の消息は中国社会の発展の複雑な現状を反映しており、中国の中での動きが少し変化してきたところにもあるようだ。

②中国、米国債保有高を再び増加
これははっきりいってよく分かりません。。中国は政策もよく変わるので、政治のトップの意見も
アメリカからの圧力か何かしらの影響で買い戻したのか?
まぁ、でも今米国債を大量に持っているのは、日本と中国ぐらいでしょうね。
日本はアメリカに逆らえないから、手放さないだろうし…
(以前に日本の首相が、米国債を手放すと発言したところ、すぐに解任された)
中国は今後どう動くのか、これによって世界の流れもかなり変わってくるだろうと思います。

経済復興は中国から始まる!


世界金融危機が起こり、世界の経済が落ち込み世界各地では
倒産・リストラが相次いでいます。
アメリカは元々世界の銀行とも言われていたのですが、
昨年からは勢いもなくして稀に見るドル安へと進んでおります。
投資家の間では、アメリカの国家破産説や円ドル相場が一時80円台
にもなるという論議がなされています。
私自身も日本はこの後、何かしらの画期的な政策を打ち出さねば
間違いなく沈んでいくと考えております。
では、今後どこに目を向けていけばよいのか?

やはり中国だと感じます。
みんな明るい未来を思い浮かべて目が輝いています。
マカオまで毎日国境を越えてまで働きに来る人もいます。
日本の高度成長時代のような雰囲気を感じます。

最近中国がこれから盛り上がるであろうニュースを少しピックアップしました。

☆☆☆中国ニュース☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

1.中国の妊婦・乳幼児市場、2015年には1兆元市場に
120万人を超えるオリンピックベイビーが生まれた昨年に続き、広東省の新生児は今年、史上最高の125万に達する見込み。広東省の乳幼児用品の消費額は毎月70億元以上、年間860億元余りにのぼる。

2.中国で急成長するネット販売 新たなビジネス文化形成
中国のネット販売者は09年上半期までに6300万店に達し、社会的な影響力を強めている。統計によると、08年9月以来、一日に新たにオープンするネットショップは5千店に達している

3.8月の経済指標が発表 中国経済は上昇傾向を継続
8月の主要経済指標のデータが発表された。工業生産・固定資産投資・消費・工業製品出荷価格などのデータはいずれも昨年よりいくらか改善し、前月比でも加速・好転が見られた。中国経済は全面的に上昇している。

4.中国の外貨準備高、2兆1千億ドルを突破
中国の外貨準備高が今年6月末までに2兆1千億ドルを突破!
つまり、200兆ものお金があるのです。。
これを今後内需拡大に使っていく。
そういう方向で向かっているようです。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

いかがでしたでしょうか?
中国の威力。
これからどんどん増していくような感じがします。
今後は中国に的を絞って情報を提供していきたいと思いますね。



中国の回復の早さ


やはり中国が今良いですね。
回復が早いです。
上海・深センの株式市場、時価総額合計で世界3位に。。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0831&f=business_0831_029.shtml


今マカオにいても隣に珠海という中国があるので、
日々感じます。

珠海に行く度に、街の雰囲気、そして中国人の目。
真剣その物です。
日本が失ってしまった生きる力。
そういったものを肌で感じます。

日本のぬるま湯から飛び出て一度中国を感じに行ってみてください。
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プロフィール

小林拓也

Author:小林拓也
1980年生まれ。大学生の頃から投資を始め今までに様々な投資を経験。現在はオフショアへ投資することにより、ハイリターンを実現している。サラリーマンでも、誰でもお金を増やせる方法を日々実践しながら確立している。

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