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年度末の国債残高初の600兆円へ…国民一人当たり470万円の借金


国民一人当たりの借金が470万円になりました。

先日日本へ一時帰国しましたが、経営者の方がみな口を揃えて

日本と言う国。今後怖いので、海外に会社を移したい。。

日本に資産を置いておくのが怖い。。

どうにかできないのか?

のようなお話をされていました。


確かにどこへ行っても日本の今後はもうまずいだろうなぁ。。とも感じました。

では、どうすればいいのか?

やはりこのような時は、昔から行われてきている投資。

分散投資が一番重要です。

今日のニュースにもありましたように、
「東シベリア石油パイプライン」始動、アジア地域への原油の輸出開始など。。

この辺りも非常に面白そうです。

今後アジアは伸びます。(日本を除いてですが)

そして、あとは、ブラジル、インドネシア。この辺り注目しておいて下さい。

来年何が起こるのか?
2010年は大変な年になるかと思います。

2010年については私よりも詳しい方がいるのでそちらを参考にして下さい。
現在、下記のようにプレゼントももらえるようなので。。

=============================================================

2010年の経済予測。下記から深く勉強してください。

★チャーリーの未来予測~2010年に何が起こるのか?★

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今回は是非友人の方、知人の方にも読んでもらってください。
紹介者及び、紹介された皆様にはなんと、特別な書き下ろしの
「チャーリー特製 儲ける!イーブック」をプレゼントします。

==================================================================
※面白い投資や怪しい投資話などありましたらご連絡頂けたら幸いです。
ご相談に乗ることはできますので。。

最近では、HSBCが元金保証のファンドを出しているなどという詐欺もありますので、
お気を付け下さい。



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港珠澳大橋について


港珠澳大橋 
広東・香港・澳門結ぶ世界最大の海上橋。

広東省、香港、澳門(マカオ)の3地域を結ぶ全長約50キロメートルの海上橋
「港珠澳大橋」の建設工事が15日にスタートした。2015年の完成予定。
これにより、3地域が1時間圏内に 30分で移動可能にとも言われている。

現在、香港だけの旅行だった人がこれからはマカオ・珠海に流れ込んでくる。
今国家も超黒字のマカオ。
カジノ税収がまだまだ伸びそうですね。

そして、さらには、

15年後の都市流動人口が2.4億人超にとも言われています。

米マッキンゼー・グローバル研究院の予測によると、今の成長が2030年まで続けば、
中国の都市のGDPは全国のGDPの95%以上に増え、
都市人口は10億人を突破する。中国には100万人以上の都市が221都市でき、
うち23都市は人口が500万人を超える大都市になるという。

中国国内でも高景気が続き、
中国人の投資意欲も現在、右肩上がりに上昇中


しかし、これどうでしょうね。。
先日上海の不動産を見てきたのですが、値段が高すぎます。
一部の地域では、平米35000元なんていうとてつもない値段がついています。
珠海のリビエラは平米5000元)


2010年には上海で万博が開催されますが、元々成長がある都市で万博を行えば
さらに成長が見込まれるのか?
このあたりもどうなるのか楽しみです。

各種最新レポート。


カンボジアへの投資。今後高まってくるでしょうね。

カンボジアへのまとめレポートの資料もらいました。

ほしい方は、下記よりどうぞ。

カンボジアレポート



それと…

参考までにですが・・

スタンダード&プアーズ

11月の世界市場パフォーマンスレポート

http://www2.standardandpoors.com/spf/pdf/index/Index_WBN_20091201.pdf


日本…本当に低いですね。。

中国、為替レートの安定維持を強調



第5回中欧工商サミットが11月30日、江蘇省南京市で開かれ、温家宝・総理が講演を行った。
内容は次の通り。国際金融報が伝えた。

今年は新世紀に入って以来中国の経済社会の発展にとって最も困難な一年であった。
また逆境に悠然と対応し、苦難を克服し、試練に立ち向かった一年でもあった。
世界金融危機の大打撃によって中国の外需は大幅に萎縮する一方で生産過剰となる悪循環が突出し、
企業が経営難に陥り、失業者が増え、経済成長が著しく低下した。中国政府は内需拡大や経済の
比較的速い安定成長を促進する10項目の措置をすぐさま打ち出し、積極的な財政政策と適度な通貨緩和政策を
断固として実行、世界金融危機に対応する一連の計画を全面的に実施するとともに常に改善を加え、
比較的短期間で経済の下降に歯止めをかけた。今年の1月-9月、中国の国内総生産(GDP)成長率は7.7%だった。

中国は世界各国との経済・貿易協力を積極的に進め、製品の輸入や対外投資、対外支援の拡大のほか、
政府のマクロ経済政策との協調強化や国際的な経済・貿易と金融システム改革を推進し、
世界経済の回復に尽力している。

人民元為替レート問題について、一部の国は人民元の切り上げを求める一方、中国に対し名目ばかりの
貿易保護主義をとっている。これは公平を欠き、実際には中国の発展を制限するものだ。

長年、米国と欧州連盟(EU)は人民元の切り上げを求めていたが、こういった声は金融危機が
世界を襲ってからさらに激しくなった。歴史に稀に見る世界金融危機にありながら、人民元レートは
基本的に安定を維持し、中国経済の発展や世界経済の回復に有利に働いた。中国は主体的かつ
調整可能で漸進的な原則に基づき、人民元レートのメカニズムを形成し、合理的でバランスの取れた水準で
人民元の基本的な安定を保持していく。

これについて中国商務部の陳徳銘部長も同日ジュネーブで開かれた中国・スイス自由貿易エリア共同
フィージビリティースタディ起動式に出席した際、中国は独自の為替レート改革の方向を堅持するとし、
現在の情勢下で人民元レートの基本的な安定を維持するのが非常に重要であり、世界経済の回復にも
有利になるとの中国当局の見方を示した。中国の為替レート改革は非常に順調に進められており、
2005年以降、人民元の対ドルレートはすでに約20%引き上げられた。

昨年の中国の貿易黒字は約2900億ドルにのぼったが、今年は1000億ドル以上減少する見通しだ。
中国の輸出も大幅に減少したが、輸入はさほど減っていない。このことは中国の為替レートが世界経済の安定に
重大な貢献を果たしていることを示している。

陳部長はさらに、各方面に世界の主要準備通貨高の安定を維持するよう呼びかけた。
世界の主要貯蓄通貨は現在値下がりを続け、世界経済に多大な困難をもたらしている。
こうした困難を他の国に転嫁するのは明らかに理不尽なことである。


中国のこうした姿勢いつまで続くのか??

まぁ、もって来年ぐらいまででしょうね。

これだけ先進国から圧力を掛けられ、ずっとこのまま。。というわけにはいかないので。
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プロフィール

小林拓也

Author:小林拓也
1980年生まれ。大学生の頃から投資を始め今までに様々な投資を経験。現在はオフショアへ投資することにより、ハイリターンを実現している。サラリーマンでも、誰でもお金を増やせる方法を日々実践しながら確立している。

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