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あまり頑張らない方が成功しやすいんですね。実は。


私も昔は日本の企業で5年ほど働いていました。

とある工場で…
ずっと働いていましたが…

毎日遅くまで働いても…
お金が貯まらないというジレンマ。


だったので…
毎月の給料から少しずつですが…
金の積立投資を始めました。


一番安い時期に買っており、
さらにドル平均法を使って購入したので
今思えばかなり安く買えました。


その資金を元に、
マカオの不動産を購入し、
色々な投資をして今に至ります。



でもほとんどの人は
「どんなにつらくても、一生懸命がんばれば成功できる」
と、思い込んでいます。


私ももっと早く意識を変えればよかったのに…
って今は思いますね。。


http://bit.ly/eD3Irj





ある男の話を紹介します。

彼は、毎日朝の7時30分から働いて、家に帰るのは
夜の10時11時過ぎ。

でも、仕事がうまくいく事はありませんでした。
プライベートも人間関係もよくありませんでした。

彼はがんばっていたのです。
がんばって、がんばって働いて、
努力していました。プラス思考で努力していました。

しんどかった。でも、しんどいなんて
マイナスな事を考えちゃいけない。
と自分に言い聞かせていました。

しかし結果は変わりませんでした。
がんばるのを止めるまで、
結果が変わることはなかったのです。


しかし…頑張るのをやめると…。。

http://bit.ly/eD3Irj


ぜひご覧ください。
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ジョホールバル 投資


ジョホールバルの投資


今盛り上がっていますが…
それもそのはず。


マレーシアは今急速な勢いで成長しているからです。


海外からマレーシアへの投資は総額291億リンギで、前年の221億リンギから31.7%増し。
製造業投資、昨年4割増:総額472億リンギ、日本は2位。

という報告が入って生きていま


と、海外からもマレーシアは非常に注目されています。


そんな成長途中のマレーシアの中でもピカイチでオススメなのが、
ジョホールバルです。


シンガポールからも近く、どんどん資金がジョホールバルに流れていっています。


イスカンダルプロジェクトというものの開始されて面白くなっていきそうですね。

ぜひ一度色々調べてみてくださいね。



カンボジア証券 2011年6月オープン!


カンボジアの証券取引所、ついに正式オープンが2011年6月に決まったようです。

以前は2010年中とも言われている中、現地に行ってきましたが…
まだまだ動きが遅いように感じます。

実は…
皆さんが想像されているカンボジア。

多分イメージとはぜんぜん違う気がします。


なぜこんなにも、オープンが遅れているのかというと、

実は、カンボジアの企業はかなり裕福なのです。


なので、証券取引所が出来て、上場したところで…
それほどメリットが見えないようです。


株式公開すると、やはり資本力が増えますが…
それほど今は資本を必要としていないようですね。。


まだまだ現地では、貧困の地域もありますが、
証券取引所上場出来る会社となると…
かなりの資本を持っているのが現状です。


日本の企業もどんどんカンボジア(特にプノンペン?)への進出が多いようです。

最近は、ベトナム、タイ、中国に進出している企業も、カンボジアを視野に入れています。


さてさて、これからカンボジアどうなるのか?

楽しみですね。


ラオスの証券ついにオープン!!


ラオスの証券所がついにオープンしました!

ラオスの証券所ってどうなの?

っていうのが実際の感想だとは思いますが…

IPOについても微妙のようで…
かなりひっそりとしたオープンでした。

しかし、…
もうすでに300人以上の日本人が口座開設したようです。。

やはり…
一番注目すべきは、カンボジア証券でしょう。

カンボジアはベトナム以上に伸びる可能性も…。。

と言われています。

ユーロは、手元に置いておくと紙切れになる可能性が…


現在、ヨーロッパの23カ国で使用されているユーロ。

発足は、2002年1月1日。

そのユーロが最近になってさらにまずい状況になっています。

それもそのはず、今やPIGS(ポルトガル、アイルランド、ギリシャ、スペイン)が
世界的に見ても、破綻しかけの状態になっているからだ。

PIGSの崩壊=ユーロの危機と考えてもらってもほぼ問題ないかと思います。

ユーロ導入によって、ヨーロッパの国々は連帯保証人のような
立場におかれてしまっています。

ひとつの国であれば、まだ救済できますが、
一気にいくつもが破産すると、そのままドミノ倒しの状態で
ポルトガルが破産すると、次はスペインが…。。

と先は見えています。

以前から様々なところからユーロ危機が取り上げられていますが、
今年になってさらにまずい状態に。。

ということで、昨年後半に入ってですが、
私もユーロを一気に売り払って今は中国元にて保有しております。

今一番安全なのは個人的にですが、
中国元だと思っています。


金も最近になってさらに値が上がってきていますので、
やはり紙幣の価値というのが再度見直されてきているのではないでしょうか?

紙幣は信用はできませんので、
きちんとした資産の構築が非常に重要です。


土地、不動産、金、銀、ダイヤモンド、
といった将来も価値があるものに資産を移すのが大事です。

円高もいつまで続くかちょっと見えませんので。。

ポルトガル危機とは?


ポルトガル、以前から予測はついていましたが、

今年になってさらにまずい状態になってきたようです。



ギリシャ、アイルランドと…

PIGS諸国では三カ国目となるポルトガル。




一番の問題は、やはり財政がボロボロだということ。



過去には、ギリシャやアイルランドでも、

長期金利が7%を上回り、1ヶ月以内に破綻しました。



今回、なぜ今「ポルトガルがまずい状態だ」と言われているのは、

本日、PIGS諸国としては今年初めて、
ポルトガルが新規十年物国債を売りに出します。



この新規発行国債の金利が7%を超えると

ポルトガルの将来は目に見えています。。




さてさて…

どうなるのやら。。



万一、ポルトガルが破綻してしまうと、

次はスペインの未来がほぼ確定されてしまいます。。



となると…

ユーロ自体の価値が…。。



と考えると非常に怖いですね。。



そろそろユーローは少しずつポートフォリオから外しておいた方がいい気もします。。


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プロフィール

小林拓也

Author:小林拓也
1980年生まれ。大学生の頃から投資を始め今までに様々な投資を経験。現在はオフショアへ投資することにより、ハイリターンを実現している。サラリーマンでも、誰でもお金を増やせる方法を日々実践しながら確立している。

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