スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

宗教法人で資金洗浄をやってみる


宗教法人であれば税金は全く掛からない。

ということもあり、宗教法人の一部である方法を使って脱税を試みている人も多いのが現状です。

一部それを防ごうとする法律もありますが、

個人が公益法人等に対し贈与または遺贈をし
た場合、公益法人等は原則として課税に服することはない。

と言ってしまっており、
宗教法人の代表が寄付をした人と密接な関係にあれば、
贈与税・相続税が掛かります。

最近でも、宗教法人を使った資金洗浄を目的とした
贈与がされており、逮捕。。
というニュースも見かけていますが…

これは本当に氷山の一角です。

宗教法人を作るのは難しいのでは?
と思う方もいるかと思いますが、
宗教法人でさえ売りに出されている場合もあります。。


宗教法人での資金洗浄においては、
最近では、名前は明かす事ができませんが、
個人投資家が小額から始められる事の出来るファンドのようなものまで組成されています。

名前は出しちゃまずいみたいなので、
これ以上は言えませんが、
資金洗浄後の資金の活用としては一部の人は使っている人もいますね。

最近法律について調べる事がよくあるのですが、
なぜこんな難しい言葉ばかり使ってるのでしょうね。。

もっと簡単にしてくれれば、誰にでもわかるのに。。
と何度も思ってしまいます。

まぁ、これも上層の組織を壊さない為なんでしょうが。。

法律の抜け穴で限りなくグレーな部分はまだまだたくさんあります。。



関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

最近の記事
プロフィール

小林拓也

Author:小林拓也
1980年生まれ。大学生の頃から投資を始め今までに様々な投資を経験。現在はオフショアへ投資することにより、ハイリターンを実現している。サラリーマンでも、誰でもお金を増やせる方法を日々実践しながら確立している。

カテゴリー
月別アーカイブ
FC2カウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。